AIで立ち絵のポーズをいますぐ変えたい時に
「同じキャラのポーズ差分を描くのが大変……」 「もっといろんなポーズから比較して選びたい!」 そんな時、copainter の「ポーズ変換」機能をぜひお試しください。 「ポーズ変換」は、1 枚のキャラクター画像から、見た目はそのままにポーズだけを別のポーズへ変えたイラストを出力できる機能です。
「同じキャラのポーズ差分を描くのが大変……」
「もっといろんなポーズから比較して選びたい!」
そんな時、copainter の「ポーズ変換」機能をぜひお試しください。
「ポーズ変換」は、1 枚のキャラクター画像から、見た目はそのままにポーズだけを別のポーズへ変えたイラストを出力できる機能です。
「ポーズ変換」の使い方
https://www.copainter.ai/ja/poseTransfer
まず最初に、キャラクター画像と、ポーズの見本になる画像をアップロードします。

あとは送信ボタンをクリックするだけです。
この時、チケットが 1 枚消費されます。
(※ Pro プラン以上をご利用の方は消費されません)

キャラクターのポーズだけが変わった画像が出力されました!
(装飾などの細かいデザインは、入力と異なる場合がございます)
「ポーズ変換」では、キャラクター画像と一緒に「ポーズ見本となる画像」を入力する必要があります。
copainter のアセット集で、無料のポーズ集を配布しておりますので、ぜひご活用ください。
https://blog.copainter.ai/tag/assets/
「ポーズ変換」の特徴
「ポーズ変換」の最大の特徴は、キャラクターの見た目を変えずに、ポーズだけを差し替えられることです。
服装や顔立ちはそのままに、ポーズだけを自然に変えられます。
同じキャラクターで、ポーズ差分だけを量産できるので、バリエーションづくりがもっと気軽に!

「ポーズ変換」の活用シーン
キャラクターイラストのポーズ違いを作る
同じキャラのポーズ違いが必要な場面で、一枚一枚描く手間をかけずに出力できます。
そのまま下地として使えるので、制作時間を大きく短縮できます。
キャラに合うポーズの方向性を探る
「このキャラにはどんなポーズが合うんだろう?」という検討に役立ちます。
いくつものポーズをすぐに試せるので、方向性を比較しながら決められます。
アクションポーズ案をラフ・構図検討に使う
既存の立ち絵をもとに、躍動感のあるアクションポーズ案を AI に出してもらえます。
ラフ案や構図検討の資料として、アイデア出しの幅が広がります!
今回紹介した「ポーズ変換」は、キャラクターの見た目はそのままに、ポーズだけを変えたイラストを出力できる機能です。
完成イラストづくりから、ラフ案・構図検討の資料まで、同じキャラでポーズを試したい場面にぜひご活用ください!
https://www.copainter.ai/ja/my/poseTransfer