AI で ペン入れ を時短しよう!
「ラフは描けたけど、ペン入れ作業に時間がかかる」
「下描きの雰囲気はそのまま、きれいな線画にしたい」
そんなお悩みを解決するために、さっそく AI でラフを清書してみましょう!
綺麗なイラストになりましたが、絵柄の違うカラーイラストになってしまいました……。
AI で作業を効率化をしたいけれど、自分の絵柄に寄せて、線画だけを出力させるのが難しい。
そんな時には、copainterの「ペン入れ」機能がおすすめです!
同じラフでも「ペン入れ」を使えば、手書きの線の意図を汲み取って清書してくれます。
「ペン入れ」機能の使い方
「ペン入れ」機能の操作画面はこのようになっています。
デフォルトのUI設定だと、左側のメニューは折りたたまれています。
AI 処理を開始する「送信」ボタンは、ラフの入力欄の下部に配置されています
ラフを入力して「送信」ボタンを押してみましょう!
この時、チケットが 1 枚消費されます。
(※ Pro プラン以上の方は消費されません)
ペン入れ済みの画像が出力されました!
出力画像がラフすぎる場合は、「入力画像への忠実度